ついに献血30回に達しました、その時手渡された記念品がこれです。「ぐい呑み」でしょうか?なんかプロフィールまでついてますからおそらく有名な作者なのでしょう。残念ながらこの手の作品にはあまり縁がなく、相当有名な人でもわかりません。作者の方どうもすみません。<(__)>
で、話は献血にもどりますが、自分の記憶では今の職場に勤めはじめたころに1回目の献血を行ったと思います。今年で勤続21年目に入りますから20年で30回、1年で1.5回のペースで来たことになりますね。20年前と現在で大きく変わったことがあるのですが、一度でも献血をしたことがあって最近していない人はこの写真を見ただけでは判らないと思います。右下に小さく写っている血液型のついたブラッド君のアクセサリーはともかく、中央下の赤い献血カードがそれです。
今回の献血(4月以降?)から今までの献血手帳が廃止されこの磁気カードになったのです。手帳にハンコを押してもらうのを楽しみ(?)にしていた人もいたと思いますが、このカードによってデータ管理されることになりました。少しだけ寂しい気もします。
→脳内ミュージックは松任谷由美で「守ってあげたい」
0 件のコメント:
コメントを投稿