今年最後の更新です。
今までインターネットを使用できる環境にありませんでした。今日は久々に帰省した弟のPCから実に4ヶ月ぶりに更新します。私自身今年は歳男ということで“厄年”以来の運の悪さを経験しました。来年は自分自身及びこのブログを見てくれている皆さんに絶対に幸せが訪れますよう切に願います。
→脳内ミュージックは松任谷由実の「Happy New Year」
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日曜日, 8月 30, 2009
久しぶりに見た芸能人
青森市という土地柄、滅多に芸能人を見ることはありませんが、この日は別でした。ねぶた祭りの最中は多くの芸能人や有名人が訪れます。この日は、デーモン小暮閣下が来青してました。
脳内ミュージックは聖飢魔�の「蝋人形の館」
脳内ミュージックは聖飢魔�の「蝋人形の館」
木曜日, 8月 06, 2009
水曜日, 6月 24, 2009
火曜日, 3月 03, 2009
所謂「ecoバッグ」ですね。
(諸事情により)ずっと更新できませんでしたが、久しぶりに再開します。懲りずに見続けていただいた方々にはご迷惑をおかけしました<(__)>
さてこの「ecoバッグ」ですが、実家で見つけたものです。となりの傘をよく見てみると同柄だということがおわかりいただけると思います。じつはこのバッグは古くなった傘の生地でできているのです。一度捨てられた傘の骨を取り外し、生地部分をつなぎ合わせてバッグとして再生したものです。もともと傘の生地で出来ているため少々の雨にも耐えられるし、材料代は限りなく0円に近い。これこそ文字通りの「ecoバッグ」だと思いませんか?
→脳内ミュージックはB.J.トーマスの「雨にぬれても」
水曜日, 2月 18, 2009
月曜日, 2月 16, 2009
土曜日, 2月 14, 2009
土曜日, 2月 07, 2009
水曜日, 1月 28, 2009
シーズン2度目の八甲田です。 後ろのモンスターたちが「よく来たな」といわんばかりにその堂々たる姿で迎えてくれました。一緒に来た常連によるとこれでもいつもの八甲田よりはずいぶん雪が少ないんだそうです。でもやっぱり雪の質はとても良くこれぞ“アスピリンスノー”という感じです。この日の自分はいつもと違う格好をしているのがわかるでしょうか?そうです、滅多にかぶることのない帽子をかぶっているのです。耳あてだけでは寒すぎて意識が遠のく恐れがあるのです(ちょっと大げさ)。それほどここの気温は低く、故にサラサラの雪質が保てるとも言えます。多少雪が湿っぽくても設備の整ったゲレンデで滑るか、逆に設備は最低限でも最高のパウダースノーを味わうか。選択は人それぞれですが自分の結論としては“まあ、楽しければどっちでもいいや”です(笑)
→脳内ミュージックはRyuの「最初から今まで」
土曜日, 1月 24, 2009
青森では手に入れるのが難しいらしく、自分は全く知らないブランドですが「HENRI CHARPENTER」っていうロゴが入った缶です。東京在住の女性が買ってきてくれたものなのですが、なんと1時間並んで買ってきてくれたのだそうです。青森では考えられませんね。さて折角苦労して買ってきてくれたのですから早速食してみたところ・・・
「美味い!」この一言に尽きます。どれを食べてもすごく美味しくて何個でも食べられます。自分はどちらかといえば“甘党”なのですが、こんなクッキーは食べたことがありません。久しぶりに“美味しい”ものに出会いました。
→脳内ミュージックは松田聖子の「SWEET MEMORIES」
木曜日, 1月 22, 2009
前回の続きです。 なんとか無事に難関の斜面を滑り降り、今度はゴンドラの頂上からの滑降です。それにしてもここ「ナクア白神スキー場」は雪質のよい場所です。西部グループ(現在は別の経営者)が手掛けただけあって、おそらく何年間も雪や天候のデータを取って開発に踏み切ったものと思われます。青森県内では1番の「リゾートスキー場」でしょう。ただ惜しむらくは、交通アクセスの悪さです。弘前市をはじめ、ここ鯵ヶ沢近隣の市町村からはそれほど遠くはないでしょうが、青森市や南部の人にとっては来るまでが億劫に感じられてなりません。もうひとつ難点を挙げれば乗車チケットのバリエーションが少ないことです。百沢や安比のように「時間券」(3時間券とか5時間券)があればもっと便利なのになあと思います。
→脳内ミュージックは岩崎良美の「赤と黒」
日曜日, 1月 18, 2009
水曜日, 1月 07, 2009
初滑りに行って来ました。 場所は八甲田山、この時期青森県内で十分な雪があるのはここをおいて他にないでしょう。といっても例年にないくらい雪の量は少なめですけど・・・
自分のいつものスタイルはこんな感じで上が赤いウェア、下が黒いウェア、帽子はかぶらずにゴーグルと耳あてだけ、そして背中に赤いザック(飲み物やタオル、簡単な工具などが入ってます)を背負います。さらに写真ではわかりませんがついでにボードまで赤で揃えています。このスタイルはもう10年くらい変えていませんが、これには少々わけがあります。スキー場へはいつも大勢で滑りに行くのですが、赤のウェアやザックで来ている人はそんなにいません。つまり団体行動の際に目印になるわけです。さらに自分がコースをはずれて動けなくなった場合も見つけてもらえる確率が高いと考えているからです。まあゲレンデで滑っている間はほぼありえないと思いますが、オフピステを滑走する際は十分にありうることです。今年も健康で楽しいボードライフを満喫できればと願っています。
→脳内ミュージックはY.M.Oの「Cosmic Surfin'」
日曜日, 1月 04, 2009
年末に頂いたお酒です。 年越しの晩に飲ませていただいたのですが、自分は正直「日本酒」というものがあまり好きではありません。理由は次の日の朝に残る(頭がガンガンすることがあるくらい悪酔いする)からです。しかし、それは安い酒(主に工業用アルコール等を多用している酒)を飲んでいたからだと気づかされたのは、今から20年ほど前にある友人から薦められて飲んだ一本の日本酒「菊駒」を飲んだ時でした。この酒はとてもフルーティーでまるでワインのような味わいであったことは昨日のように思い出されます。で、この「七力」という日本酒、「菊駒」と同じく青森の地酒なのですが7軒の酒屋が力を合わせて作ったということからネーミングされたとのことらしいです。私が自らお金を出して日本酒を買うということはないのですが、おそらく日本酒好きにはたまらない一本だと思います。しかも桐?の箱に入っていることからすると結構な値段がするものかと想像できます。当然おいしくしかも次の日の目覚めも快適でした。私の日本酒嫌いを治してくれると確信できた一本です。
→脳内ミュージックはバラクーダの「日本全国酒飲み音頭」
木曜日, 1月 01, 2009
毎年恒例となっている「餅つき」の様子です。 年末おしせまり外は吹雪のため車庫の中でついているのですが、とても寒いです。そのためもち米が冷え切らないうちに早くつかなくてはなりません。熱いうちにつかないと米粒がそのままの形で残ったりして“できの悪い餅”になります。白い餅ばかりじゃつまらないので毎年何かを入れて作りますが、今年は3種類の“具”が入りました。「よもぎ」「ゴマ」「豆」の3つなのですが我ながらどれも良くできたと思います。親戚や知り合いにも配っているのですが今年のは自信をもっておすすめできます。これが済むと“ああ、ようやく新年を迎えられるなあ”という実感が沸いてきます。次の日にあちこち筋肉痛や関節痛とともに・・・
→脳内ミュージックは松任谷由実で「A HAPPY NEW YEAR」
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