ふくろうグッズがいっぱいで、見ているだけでも楽しくなります。また、この棚の左手奥にはオールドタイプのカメラ(もちろんデジカメではない)の陳列コーナーがあり、こちらも興味がそそられます。自分はカメラについてはあまり詳しくないので機種の説明はできませんが、見る人が見ればその価値はわかるのだろうと思います。さて、せっかくこのような店に来店したんだし、「不苦労」のことを思い出した私は何かひとつ買っていこうと物色してみたところ、とても表情がよく、訴えるような目が印象的だったので小さな置物を購入しました。これで少しは「苦労」が減るだろうと・・・
しかし、昔から目上の人から散々言われてきたある言葉をふと思い出したのです、それは「若い頃の苦労は買ってでもしなさい」という言葉。果たして買ってもよかったのか?・・・ってもう既に自分若くもないし~(笑)
→脳内ミュージックは森田公一とトップギャランの「青春時代」
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