毎年恒例となっている「餅つき」の様子です。 年末おしせまり外は吹雪のため車庫の中でついているのですが、とても寒いです。そのためもち米が冷え切らないうちに早くつかなくてはなりません。熱いうちにつかないと米粒がそのままの形で残ったりして“できの悪い餅”になります。白い餅ばかりじゃつまらないので毎年何かを入れて作りますが、今年は3種類の“具”が入りました。「よもぎ」「ゴマ」「豆」の3つなのですが我ながらどれも良くできたと思います。親戚や知り合いにも配っているのですが今年のは自信をもっておすすめできます。これが済むと“ああ、ようやく新年を迎えられるなあ”という実感が沸いてきます。次の日にあちこち筋肉痛や関節痛とともに・・・
→脳内ミュージックは松任谷由実で「A HAPPY NEW YEAR」
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