夏から育てていた「シャコバサボテン」が咲きました。 外は雪なので、鉢植えやプランターは冬の間すべて家の中にしまいこみますが、これら小さいサイズの鉢くらいなら玄関のテーブルに置いておきます。来客に見せるためなので、できればもう少し花の数が多い方が良いのですが中々そううまくはいきません。これらの多肉植物は元々体内に水分を多く溜めておけるものだと勝手に思っているのでそれほど手間はかけていませんでしたが、友人の部屋で見たシャコバサボテンはもっとたくさんの花を咲かせていました。きっとその人は肥料とともにたくさんの愛情を注いでいたのでしょう。と、これも勝手に想像してみる・・・
→脳内ミュージックはSMAPの「世界に一つだけの花」
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